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カテゴリー : 湾岸マキシ

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2008/12/29

individual

ポスト @ 21:04:04 | 湾岸マキシ

Respect YMO足る、「O.M.Y. / ORIENTAL MAGNETIC YELLOW MUSIC」
Technopolish (1995) Technopolis
Takayuki "J99" Aihara (相原隆行), Shinji "Megaten" Hosoe (細江慎治),
Hiroto Sasaki (佐々木宏人) , and Nobuyoshi "sanodg" Sano (佐野信義)
当時のNAMCOをテクノサウンドで席巻した、超リスペクトゲームミュージシャンたち
RIDGE RACER 2、Rave Racerに明け暮れた学生の青春時代の日々
そして、己もまた輝いていた そして、今は・・・・・・・・・

今日で仕事納め、ほぼ定時で終了してJOY三島へ。
なんか、2回ぐらい対戦しました。ありがとうございました。
そして・・・。

12'10"692 > 12'09"121 地元強豪とは4秒以上離れているからまぁ・・・・。

今日は根を詰めすぎず、マキシ3DXから離れて、
バスケゲームやったり、ドラムV5やったり。
スコアが軒並み良い感じ。今日は集中できているのだろう。
再びチャレンジしてみる。


!? なんだかよく分からないけど 名古屋はようやく4秒台に入った。
上手く言葉に表せないが、ねじ込んで、突っ込んでいく感じ・・・・?


お気に入りのカピバラさんのおかげかしら・・・。

比較対照 2008/8/4 の伊豆シャボテン公園 なぜか愛くるしく感じる!
また落ち着いたら見に行こう。

Because fear is felt in others, I am individual.

2008/12/26

駆ける

ポスト @ 22:19:46 | 湾岸マキシ,近況

永遠のよう 詰めても詰めても詰めても 入らない
こんなに 苦しめられるとは 予測不可能
思えば 軽い気持ちで 狙った時点で間違ってた
DXに潜むワナ 名古屋TA連続 20セット
ハンドル振ったり アクオフ繰り返したり
替え歌 -  レイフォース@ミクさん - youtube


2'52"606 > 2'52"515 まだまだ、こんなでは、はなはだ甘い

延々と名古屋TA。現在は、動画などからは情報を得ていない模索状態。
コーナーを抜けることに対する、感覚的センスの才能の差が出てくる状態であろう。

20回ぐらい挑戦した。
それでも、今日は残念ながら5秒台を切ることが出来なかった。
なんとしても4秒台に入れてやる・・・・・・・。

でなければ、挑戦の資格はないも同然、と己を断じる。

しばらく、息を潜めるとしよう。

--
三島JOYは、どうやら旧バージョンのカードが終わり、
DX仕様の新デザインのカードへと変わり始めたようです。

たまったETCマイレージポイントを8000円分引き換えました。
新タイヤ、横浜タイヤのADVAN Neova(ネオバ)を新品で買いました。
上手くいけば、土曜の夜には首都高を走っているかもしれません。
タービンを交換して、蘇った、あのBで。

様々な思いを抱えて、引き寄せられるように、
夜空を駆け抜ける。

N14まで、あと2週間。

2008/12/19

マキシ3DX 4日目 - メンテの重要性 ゲーセンとして

ポスト @ 23:30:24 | 湾岸マキシ

21日深夜に執筆しました
YUUです。今回は少し(だけ)まじめな話を。

仕事終了後、この日は久しぶりにサントムーン内ボーリング場のゲーセンへ行く。
どうやらマキシ3もDX化されているようで、早速プレイするが・・・・・・。

右の台のハンドルが左方向へずれていた・・・・。
マキシ3初代の導入時にあった
「ハンドルを離して走ると、自然と曲がってしまう」というタイプのトラブルではなく
「ハンドルを離してもまっすぐ走るが、その真ん中の角度が最初からずれている」タイプのトラブル。
原因は、マキシ3からマキシ3DXへコンバージョン(基盤入れ替え等)したときに
ハンドル・アクセル・ブレーキなどの初期位置の設定を行わずに立ち上げたからと思われる。
テストモードで設定し直さない限り、ハンドルは狂ったままである。

まあ、こうなるだろうな・・・・・・とは思っていた。
しょせん、ボーリング場立地のゲームコーナーだし。

12/5にリニューアルしたゲームコーナーとしてのスタッフの、
仕事に対する考えが全く見えてこない。前みたいに、放っておいても
メンテ的に大丈夫な、機械的に頑丈なゲームばかりでは無くなったのに、である。

メンテや設定を行うスタッフが、「プレイヤーの視点に立って」作業を行えば、
・ゲームの音量は大丈夫だろうか?
・画面は見づらくないか?
・(ハンドル・レバー・ボタン・ペダルなどの)入力系は正確に作動するか?
・難易度は、客層に応じて適切に調整されているか?
といったポイントに目が行くはずである。
「プレイヤーの視点に立って」いなくとも、スタッフにゲームに対する感性が無くとも、
マニュアルをしっかり読んで作業していれば・・・・。

少なくとも、あそこには、そういった要点は満たしていないことが分かった。
たかがゲーセンだが、されどゲーセン、こうやって第3次産業としての客は
他店へと流れていくのだと思う。

ただ、一つ、怪我の功名を挙げるのだとすれば、
このゲーセンが太鼓の達人12を100円で稼働させたがために、
隣のSEGAの太鼓の達人12が、過去作からずっと1プレイ200円だった体制を崩壊させ、
1プレイ100円へと変化させたことぐらいである。

かつて、大学時代にゲーセンで勤めた経験者として述べさせてもらった。

太鼓とか女帝とか、音ゲーも音量が小さくて、プレイしづらいし、
マキシ3DXも音量ちぐはぐ、メンテイマイチ。
しばらくサントムーンボーリング場のゲームコーナーには見切りを付けることにする。
そして、ジョイ三島へと戻るようにして向かう。


825馬力化して、やはり全体のレベルが上がっている。
前作の時と同じような走りをしても、直線のスピード、コーナーの脱出速度が上がるため、
タイムもそれに準じて上がるようになり、阪神で3'49"758を記録する。

正常にゲームがプレイできることは、スタッフが定期的にメンテナンスを行っていると言うことであり、
ゲームの機械も、ただ置いて、動かしているだけ、というわけではないことに改めて気づかされる。
改めて、ゲームのプレイに集中できるメンテナンスが行われている
ゲーセンスタッフには非常に感謝したいと思う。

そう思う一日だった。