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カテゴリー : 非音ゲー

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2006/12/15

Feel The Passion

ポスト @ 16:16:32 | 非音ゲー,3363列車,BEMANI

わかる奴だけがわかる
同じ匂いを持つ者だけが
わかりあえる
永遠に終わりのねえ
とびきりの瞬間だ
湾岸MIDNIGHT 4巻より

YUUです。

仕事終了後、3363列車+N2編成。


後追い928M
この後通過した上り貨物は52列車。
遅延して通過の模様。

絶品、3363列車はEF65 1085

折り返して759M

この後、裾野で給油、さらに北上。
サウンドトラックを聞き込み、欲求不満になっていた
湾岸MIDNIGHTをプレイしに行くべく、御殿場へ。
途中、吉野家で牛丼並盛+玉子を食べて、ゲーセンへ到着。

さっそく湾岸MIDNIGHT。
最初はマイカーでタイムアタックをいろいろやってみる。
自分の車の加速や、シフトアップ、ダウンのタイミング、
挙動やクセを、走り込んで確かめていく。
また、同時に、筐体の具合も確かめていく。
途中、300円を投じ、首都高一周もやってみる。
まだ、実際に走った風景と、ゲームの風景が一致しないが、
とりあえず走り込む。

そして、ストーリーモードを再開。
上級からクリアしていく。
進行は順調、上級15話まで制覇。
超上級に取りかかる前に、一旦ブレイクして
歪をプレイする。

7・The Hope of Tomorrowで落ちる。
8・ON THE TUBEで落ちる。
前者はやはり、最後で削られて落ちる。
収穫は、8・TOE JAM(初)のみ。
どうやら歪は、停滞期が訪れたようである。
湾岸MIDNIGHTに、どこまでも入れ込んでいるのも大きいと思う。
リッジレーサー2といい、レイブレーサーといい、セガラリー2といい、
マリオカートといい、ハマるとレースゲームも夢中になるタイプのようである。
むろん、上積みが期待できると感じている状態であればの話だが。

再び、湾岸MIDNIGHTの攻略開始。
超上級になってくると、相手とのデッドヒートも楽しい。
レイジレーサーのような、スピードアップすることのレベルアップ感が感じられる。
走りの次元が、一つ一つ、上のステージへと上がっていく。

そして、超上級の最後を締めくくる20話。
アキナが登場し、レース中にブラックバードが登場。
最後のコーナーで何度もミスするが、おじけず何度か連続プレイ。
4度目で、やっと二人を抜くことができた。
超上級制覇!と思いきや・・・・・。

彼は姿を表す。
そう、青い、悪魔のZを駆るアキオ。
くるおしく、身をよじり、走り行く。

1レースの走行距離20kmを越える3台でのバトルが始まる。
心はものすごい高揚感。
これほどに、移入し、夢中になった瞬間があっただろうか?
ひたすら走り、抜いて抜かれてを繰り返し、
力でねじ伏せクリア。
そして、超上級をクリア。
基本チューニングは終了、以降はチューニングゲージを動かして、
特性を変えることができるようになる。

馬力は、620馬力に達した。
まだこれから。

満ち足りた気分で、クルマを駆り、家へと帰る。

最近はずっと Beyond The Horizon が頭の中でも、
車内でも鳴り続けている。